株式会社エル・エー・ビー


3Dカメラ&専用プレーヤー (開発中)
家庭で立体映像を視聴するハードとソフトは市販されていますが、私たちは家庭で立体映像を
楽しむだけでなく、手軽に立体映像を撮影する機器を開発しています。
それはハンディタイプの専用カメラと立体・通常映像をワンタッチで選択できる専用プレーヤーで、
これまでにない新しい機能も搭載する予定です。
製品イメージ
3D−CAMの特長
◆固定型とハンディの2タイプ
 固定型はパソコンに常時接続してテレビ電話代わりに、
 ハンディタイプは小型で持ち運びに便利 多彩なシーンで
 使用可能です

◆立体映像の簡易録画&パソコンに簡単取り込み
 従来の家庭用カメラと同じ感覚で立体映像を簡易録画
 撮影した映像は複雑な操作なしで簡単にパソコンに
 取り込み可能です

◆インターネットで通信した場合、相手のカメラを制御する
 オート機能
 インターネット回線を使いテレビ電話のように使用した際、
 相手を覗き込むようにカメラに近づけば相手のカメラが
 ズームイン、見たい方向に顔を向ければ相手のカメラがそれに
 応じて向きを変える、バーチャルEYE機能を搭載予定
※立体映像を見る・バーチャルEYE機能を使用するには専用
 ゴーグルが必要です


専用プレーヤー D PLAYER advanceの特長
◆ボタン1つで立体映像と通常映像の切り替え機能
 専用カメラ3D−CAMで撮影した映像は、立体と通常の
 視聴切り替えがボタン1つで行えます

◆モーションキャプチャー技術を応用した計測機能
 釣った魚のサイズや子供の背の高さ車の大きさなど、映像に
 写ったもののサイズを計測する機能 将来的には面積・体積
 にも対応予定

◆VCST技術に対応したグッズ連動機能
 映像に特殊な信号を付加させるVCST機能 本プレーヤー
 はその技術に対応し、映像とグッズを連動させることが可能
 です  ※VCST技術の詳細はココ

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