【NEW】DPVR-4Dは視聴に特化したVR!業務用に最適!

企画やイベントをお考えの皆様、こんなことでお悩みではないでしょうか。

集客したいけど画期的なアイデアが思いつかない

流行りのものを取り入れたいが予算が心配

VRを取り入れたいが専門知識がない

オリジナルコンテンツを作りたい

オペレーションが大変そう

そんなお悩みをすべてエル・エー・ビーが解決致します!

目次

DPVR-4Dシリーズが業務に最適な理由

超軽量、眼鏡OK、寝転がって長時間視聴できる!

業務用で利用する際によく懸念されるのが重さ!長時間使えることはお店(ネットカフェ、試写室、カラオケ、ホテルなど)の滞在時間を延ばすメリットとなります。
DPVR-4Dは超軽量なうえに装着口が広く、眼鏡ユーザーでも眼鏡をしたまますっぽりと入る設計で、分厚いスポンジは顔や鼻への負担を軽減し長時間の利用にも最適です。

DPVR-4Dシリーズはゴム・布製のヘッドバンドなので邪魔にならない

VRユーザーは慣れてくると寝転んで動画を視聴する方も多いのは統計でも出ており、その際にヘッドバンドの材質は非常に気になるところです。最近のVRはバッテリーが後ろについたタイプが多く、寝転んだ状態では非常に使いづらく装着感がずっしりと鼻にのしかかってくるので長時間の利用にはあまり向いていない傾向にありますが、DPVR-4Dシリーズはその点では違和感なく利用できますね。

同時再生で短時間に多くのお客様にご視聴頂けます!

弊社が独自開発をしたVRサイネージはモニターやプロジェクターで映像を映しながら、VR複数台での同時再生を可能にしました。
イベントなどでは多くのお客様に同時に同じ体験をしていただけるので、待ち時間も少なくユーザー満足度が上がります。また、運用側ではボタン一つの操作なのでVRに詳しくないスタッフでも手軽に運用可能です。再生回数集客の実績として

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VRを業務利用するメリット

VR(仮想現実)は、現実世界とは異なる仮想空間を作り出す技術です。近年、この技術は様々な分野で活用され始めており、業務効率化や新たなビジネスチャンスの創出など、多くのメリットをもたらしています。

1. リアルな体験の提供

VRは、実際に体験するのと遜色ないほどのリアルな体験をユーザーに提供することができます。例えば、

  • 不動産業界: 内覧前にVRで物件をバーチャル見学できるため、顧客は実際に足を運ぶことなく物件の詳細を把握できます。
  • 旅行業界: 旅行前にVRで観光地をバーチャル体験できるため、顧客は旅行計画をより具体的に立てることができます。
  • 医療業界: 患者自身にVRで事前体験していただくことで、セルフケアの効率化をはかることが可能です。
  • 介護業界: VRゴーグルを覗くことで集中力を高め、より現実に近い体験をすることで就労や日常ルール理解への手助けが可能です。


    このように、VRは顧客にリアルな体験を提供することで、顧客満足度の向上に貢献できます。

2. 業務効率の向上

VRは、従来の研修方法よりも効率的な研修を可能にします。例えば、

  • 製造業: VRシミュレーションを用いて、作業員に安全な作業手順を教育することができます。
  • 航空業界: VRシミュレーションを用いて、パイロットに緊急時の対応を訓練することができます。
  • 医療業界: VRシミュレーションを用いて、医師に手術の手順を練習させることができます。

このように、VRは安全かつ効率的に従業員を教育できるため、人材育成コストの削減や業務効率の向上に貢献できます。

3. 遠隔コミュニケーションの強化

VRは、遠隔地にいる人々とリアルタイムでコミュニケーションを取る手段として活用できます。例えば、

  • 営業: VRを用いて遠隔地の顧客に商品やサービスをプレゼンテーションすることができます。
  • 会議: VRを用いて遠隔会議を行い、参加者全員が同じ空間にいるかのような感覚で議論することができます。
  • 教育: VRを用いて遠隔授業を行い、学生は自宅にいながら質の高い教育を受けることができます。
  • エンタメ:省スペースのスタジオなどからオンラインライブで現地に来れない多くの方にバーチャル空間でのライブを届ける事が出来ます。

このように、VRは遠隔地にいる人々とリアルタイムでコミュニケーションを取ることで、移動時間やコストの削減、コミュニケーションの活性化に貢献できます。

VRを業務利用する際の注意点

VRを業務利用する際には、以下の点に注意する必要があります。

  • コスト: VR機器やコンテンツ制作にはコストがかかります。
  • 技術的な知識: VR機器の導入や運用には、技術的な知識が必要です。
  • ユーザーの体調: VR体験は、ユーザーの体調によっては悪影響を与える可能性があります。

これらの点を考慮した上で、VRを業務利用することが重要です。

エル・エー・ビーでは業務利用時のユーザビリティやオペレーションを考慮したシステム開発を行っています。
ニーズに合ったデバイスやシステムをご提案することができます。

まとめ

VRは、様々な分野で活用できる技術であり、多くのメリットをもたらします。VRを業務利用することで、企業は競争力を強化し、新たなビジネスチャンスを生み出すことができます。一度利用してみてはいかがでしょうか。

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